私は今まで、あまり肌のことで悩んだことがありませんでした。
中学生・高校生になったあたりから、周りの友達で肌のケアをしっかりする女の子が増えてきました。しかし、高校時代はテニス部だった私は特に何もせず、日焼けをしてもその後のお手入れなどはせずに放置、化粧水の使い方もよくわからず、日焼け止めすらつけない日もよくありました。しかしそのころは肌のトラブルは何もありませんでした。運動部ということでメイクをしたりということもなかったので、そのせいかもしれませんが。
短大生になり、メイクに興味をもつようになりましたが、面倒くさがりだった私は肌のケアはさぼりがちでした。社会人になってからは少し肌の乾燥が気になることはありましたが、そのころは忙しさにかまけてやはり肌のケアを怠っていました。あまりに乾燥して肌が荒れてしまったときは、保湿クリームを塗れば一安心。ある意味その場しのぎのようなケアをしていましたが、周りから「肌が綺麗だね」と言われていたこともあり、ケアの怠慢を気にすることもありませんでした。
今の私は社会人9年目、28歳になり、世間的にはアラサーといわれる世代。金融業として働く自分はお客様と接する毎日で、表情や立ち居振る舞いなどをより良くするための努力をしています。お客様と接するロビー、営業室に入る前には必ず鏡をチェックして、笑顔が自然にできているか確認します。今までも当たり前のようにしてきたことですが、最近になってほうれい線ができていることに気がつきました。ほうれい線ができているというよりも、眉間のしわや目元の小じわなど、常に顔にあるわけではないのですが、顔から消えにくいというか・・・メイクをしているとよけいにそれが目立つような気がするのです。
気がついたのはほうれい線だけではありません。私には昔(中学生くらい)から、あまり目立たない程度でしたが顔にそばかすがありました。ファンデーションを塗ればごまかせてしまう程度のものだったのですが、最近はそのそばかすが目立つようになってきたのです。そばかすというよりはシミなのかと考えるようになり、肌ケアの必要性を今更ながら考えるようになりました。
ただ、今まで肌ケアについては全くと言っていいほど興味がなかった私。最近は肌ケアの商品がとても多くあり、本当に自分の肌に合っているものはどれか、自分の肌の悩みを解消してくれるものはどれかなど、わからないことだらけです。これから、肌ケアを怠ることなく、自分の理想の肌へと導いてくれる商品を地道に探していこうと考えています。

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健康ブームが高まる近年、酵素ジュースは手軽に酵素や栄養を補給できる優れた飲み物
として注目されています。ダイエットや美容にも効果があると特に女性からは支持があります。

最近では様々な企業から、酵素ジュース関連の商品がたくさん発売されているようですが、やはり飲む酵素ジュースが一番人気と言えるでしょう。
しかし、酵素ジュースは味と臭いが苦手という方も多く、敬遠する人がいることも確かです。ただし、酵素ジュースもひと手間加えればとても飲みやすくなりますので挑戦してみましょう。

酵素ジュースは「加熱しない」という基本的なルールを覚えておけば、大抵はどんなものともミックスして飲むことができます。
小松菜やニンジン、セロリ、ホウレンソウ、山芋、アスパラガスなどの野菜類に市販の酵素ジュースを混ぜる。野菜だけでは甘みに欠けると思われる場合はリンゴやバナナを混ぜることをオススメします。リンゴを加えれば野菜ジュースはかなり苦味がなくなります。

また美容やアンチエイジングのために酵素ジュースを飲んでいる方は、アボカドや豆乳、ハチミツなどでアレンジしてみてください。栄養度もアップして市販の酵素ジュースの効果が倍増します。

酵素ジュースでのダイエットが話題になっていますが、市販のものは高くて続かないということから手作りをされる方も多いようです。もちろん手作り酵素ジュースでも効果はあるでしょう。
ただ、使用している材料を見てみると手作りでは手に入らないような薬草や野草、果物などが使われています。商品によっては数十種類もの材料が使用されているものもあります。

ダイエットを目的としている方ににはそれに効果がある材料を、美容を目的としている方にはそれにマッチした材料が豊富に使われています。
ということから、目的までの期間や満足度は手作り酵素ジュースとは違ったものとなります。

市販の酵素ジュースは製造過程もとても厳しい管理のもとで行われています。
徹底した衛生管理の下で、数年間もかけてじっくりと発酵していますので、酵素のパワーも手作りとは格段の差があります。
しかし、健康のために家族全員が毎日飲みたいという場合などは、手作りされることをおすすめします。

酵素ダイエット

作る過程

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作る過程で何日かすると、出るはずの泡が出ていないとか味に変化がみられない場合は「気温」が関係しているかもしれません。温度が低いと発酵は進みません。
夏場は発酵が進みやすく、冬場は発酵しにくいようです。
気温が25度以下の季節にはタオルで包んだり、太陽光が入る暖かい部屋において日向ぼっこをさせると、泡が出てきます。
またかき混ぜを怠ると失敗します。素手で最低1日に1回はかき混ぜる必要があります。

変な味や臭いがしてきたら腐敗している可能性があります。順調に発酵が進んでいる場合は、酸っぱい匂いがしますが腐敗臭は鼻をつくようなアンモニア臭がします。

レシピ通りにやっているのに変化がなく、成功しているのか失敗しているのか分からない場合は、匂いや味が受付けないと感じたら飲まないことをおすすめします。
ネットでの作り方やレシピ本を参考にする場合は、自分の作りたい材料でのレシピを探して参考にしましょう。